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フォトブック/伊豆旅行編 [国内旅行]

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年末年始の伊豆旅行写真をフォトブックにまとめました。

今回は、Macに入っているiPhotoのサービスを初めて利用しました。
普段から写真の管理はiPhotoでしているので、写真のアップロードの手間が省けて楽でした。
あとは仕上がりを見てのお楽しみです♪

父母へのお礼に作ったので、実家へ直送にしました。
来週末くらいには届くかな?

写真は、全ページの一覧です(実際はもう一列ありますが)。
写真選びから配置、レイアウトデザイン・・・と、こだわり始めるとキリがないです(苦笑)。

喜んでくれるといいな(^O^)
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番外編 [国内旅行]

年末年始の旅行でのふくちゃんの様子をどうぞ[犬]

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私たちの部屋(奥の六畳間)でだんなさんとパチリ[カメラ]

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おこたのあった父母の部屋でみかんを見つめるふくちゃん(笑)。

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おこたでだんなさんと並んで眠るふくちゃん[眠い(睡眠)]

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かつらぎ山山頂でだんなさん抱っこ[ムード]

以上です[わーい(嬉しい顔)]
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それぞれの家路へ [国内旅行]

翌朝。母は熱が下がって義姉と温泉にも入ったそうですが、私たち夫婦はぐったり。。

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こんなに美味しそうな朝食も全然入っていきませんでした(悔しいです[ちっ(怒った顔)])。

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食後チェックアウトの時間までは荷造りしたりして過ごしました。

この宿の方たちはワンコがお好きなようで、ふくちゃんにもよく声をかけ撫でてくれました[ムード]

ふくちゃんも懐いて、女将さんにも飛びついてましたっけ(笑)。
サークルは貸し出してもらえますし、トイレシートやオムツ携帯用ウェットティッシュが毎日置いてもらってありました。

あと嬉しかったのは、みかんがいつも山盛りだったことと、お茶セットが帰ってくる度に替えてもらってあって、お茶の種類はほうじ茶と煎茶で入れ替わり、急須とお湯のみも毎回違うデザインのものに替わっていて、同じ湯のみを使うことがほとんどなかったです。

宿の方はフレンドリーでよく話しかけてくださり、気兼ねなくいろいろ聞いたりお願いしたりすることができました。

お部屋の写真は撮り忘れましたが、床の間には掛け軸とお花が綺麗に飾られていて、調度品はおそらく長く使われてきた物で、落ち着いた雰囲気で居心地が良かったです。

今回は上が還暦から下が一歳児それにワンコ、みんながくつろいで楽しく過ごせる宿ということでで、義姉といろいろ調べてこの宿にいたったわけですが、とても良い年末年始を過ごすことができたと思います[るんるん]

チェックアウト後は、宿の方に教えてもらった『伊豆 村の駅』にお土産を買いに。
ここで兄一家と別れ、父に私たちを三島駅に送ってもらいそこで私たちも別れ、それぞれの家路に着きました[家]

じつはこの時が一番体調が悪くて、私たちはふたりとも38度超の熱を出しながらふくちゃんを抱えて何とか自宅に戻りました(・・・苦笑)[わーい(嬉しい顔)]

年末年始の旅行記[end]
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また豪華な夕食 [国内旅行]

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「ふくにもごちそう!」

私たちばかりご馳走では申し訳ないので、ふくちゃんにも美味しいウェットフードを(紙皿だけど・・・)[犬]

この日の夕食は大体写真に収めてありました[soon]

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食前酒はいちご酒でした。
左の小付は、うぐいす豆腐にウニと茶の花が乗ったもの。
前菜は、福白子西京漬・焼からすみ・鮭五目巻・鰊黄味焼・茶巾百合根。

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お造りは、伊勢海老・赤貝・蛸・鰆・細魚・鮪。
山葵はその場で擦ってくれるので、香り高くて美味しかったです。

この後、箸洗いで小さなお吸い物が出ました。

それから、焼き物で眞奈鰹の幽庵漬け・才巻海老の塩焼が出て。

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地物野菜を添えた和牛ロースの大葉醤油焼き。

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揚げ物は蟹湯葉茶巾と雲子雪揚げを、すだちと河津塩で頂きました。

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酢の物は、生子や海老などの海鮮とうどや人参などの野菜が入っていました。

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最後に、煮物と汁碗(蛤と松茸)と白飯と香の物。
デザートは、メロンと苺とパインでした。

海鮮が多かったこともあるけど、牛ロース美味しかったなぁ[るんるん]
でもとてもじゃないけど食べ切れず・・・残してしまってもったいなかったです。

夕食後風邪っぽさが本格化してきて、私たち夫婦は早々に休みました[眠い(睡眠)]
母はこの日夕方から熱が上がってきて、夕食も途中退席して部屋で休んでいました。
女将さんが氷枕や冷えピタや体温計などを持って部屋を訪れてくれて、とても助かりました!

こうして旅の終盤は、ひとりまたひとりと風邪に侵されていくのでした・・・[ふらふら]
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伊豆の国パノラマパーク [国内旅行]

水族館の次は伊豆の国パノラマパーク[晴れ]

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ロープウェーでかつらぎ山の頂上を目指します。
ここは小型犬なら抱っこで連れて行けます[手(チョキ)]

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思っていたよりずっと高く上がって行きます[右斜め上]

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頂上からの景色です[ぴかぴか(新しい)]
残念ながら富士山には雲がかかってしまいましたが、とても綺麗でした。

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頂上にあったお店でコーヒー(私だけおしるこ)ブレイクをして。
そこで泣いてママのところにヨチヨチ向かう途中ぶっ倒れた次男坊(笑)。

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この後、私たち+長男クンは「幸せの鐘」なるものがあるところまでぶらりお散歩
長男クンと一緒に鐘を鳴らしてきました(恋人の聖地らしい、笑)[るんるん]

それから戻ってみんなで葛城神社へ行き、ロープウェーで下山しました。
そろそろ冷えてきたので宿に戻ります[車(セダン)]

夕食へとつづく[わーい(嬉しい顔)]
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あわしまマリンパーク [国内旅行]

元旦は、まずあわしまマリンパークへ全員でお出かけ[晴れ]

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たった数分ですが、島までは船で渡ります[船]

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海越しに大きく富士山が見えました!

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到着してすぐ、長男クンがペンギンの餌やり体験。

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館内をぐるっと見て回ります。
水族館久しぶり!楽しい[グッド(上向き矢印)]

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外に出てウミガメとご対面。

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それからアシカやオットセイがいて、その向こうにゴマアザラシ。
こちらに向かって泳いで来るのが可愛かった[かわいい]

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アシカショーも見ました。
新しくスペインからやって来たアシカちゃんの名前を公募していたので、「福」ちゃんで応募してきましたよ[手(チョキ)]

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帰りの船は外に出てみました。気持ちいー。

他にも日本一らしいカエル館や海でのイルカショーも見たかったけど、またいつか[ぴかぴか(新しい)]
長男クンもカエルが見たかったらしく、帰りの船で「カエルいなかった、ね?」と何度も言っていました(笑)。

次はロープウェーです[わーい(嬉しい顔)]
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元旦の朝 [国内旅行]

朝ごはんの時間です[晴れ]

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右側の襖の奥が食堂です。

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まずはお屠蘇を、年齢の若い順に頂きました。

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お重を明けると豪華な御節が[ぴかぴか(新しい)]
伊勢海老やいくらも入っています。

私は前夜の夕食がまだ消化し切れていない状態で、全部味見はしましたが残してしまいました。

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お雑煮も。

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3歳児の長男クンにも同じぐらい豪華なおせちが。
渋い舌を持つ長男クンはパクパク食べていましたよ[グッド(上向き矢印)]

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食後はふくちゃんのお散歩です[犬]
お散歩が好きな長男クンも付いてきてくれました。

さて、この後はみんなでお出かけです。つづく[わーい(嬉しい顔)]
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豪華な夕食 [国内旅行]

普段は部屋食らしいのですが、年末年始は食堂で食事でした[モバQ]

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食堂を庭から撮った写真[カメラ]
席が離れている上に襖や衝立があって、他の人は気になりませんでした。

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まずは前菜から。あん肝が美味しかった。
そしてお造り(写真撮り忘れ)。伊勢海老やアワビも乗った豪華六点盛り。
そしてかも鍋(写真撮り忘れ)。あったか美味しくてホッとひと息。

他にもまだあったような気がするけど忘れちゃいました[あせあせ(飛び散る汗)]

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海鮮茶碗蒸し。
ごはん茶碗よりも大きなお椀にいっぱい・・・。
もうここまでで胃がはち切れそうになっていたので、みんなびっくり[どんっ(衝撃)]

中には(たぶん)フカヒレ・アワビ・ウニ・あなごなどの海鮮がたっぷり。
お味はとっても美味しかったです。私的にはあなごはしつこくて要らなかったかな。

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〆は年越しそば[レストラン]
欲しい人は白飯ももらえます。お新香付き。
そして果物デザート

とっても量が多くて・・・最後の方は戦っている気分でした(笑)。

遡りますが、乾杯の後父へ退職のお祝いにみんなで時計プレゼントしました[プレゼント]
予想していなかったようでとっても嬉しそうでした。

食後は、男性陣は全員すぐ寝てしまい(甥っ子たちも)、母と義姉と私で紅白を見たり、またお風呂に入ったりして過ごしました。
年越しの頃には父が起きて、一緒に「明けましておめでとう!」を言い合い、その後それぞれの部屋でぐっすり寝ました[眠い(睡眠)]

二日目に続く[わーい(嬉しい顔)]
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年末年始は伊豆で [国内旅行]

年末年始は父の退職祝いで、父母と兄一家と私たち総勢8名+ワンで伊豆長岡の『古奈別荘』で年越し&お正月を過ごしました[晴れ]

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浜名湖を眺めながら通過。

実家からお宿までは車で5時間ほどでした[車(セダン)]

父の運転で他はグーグー寝ていました(笑)。
途中のSAでお昼休憩をして。

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お宿に到着です[いい気分(温泉)]

お宿情報:古奈別荘は化粧品のウテナクリームで知られた 株式会社ウテナの創業者である 久保政吉氏が別荘として昭和12年に建築されました。伊豆の三古名湯の一つ、古奈の湯に恵まれ昭和14年に古奈ホテルを開業し、その後古奈別荘と改名して以来、格調高い老舗の宿として現在に至っております。
小高い源氏山を借景にして、自然の風景を生かした日本庭園の中それぞれ趣の異なる 8棟の離れが点在しています。数少ない昭和初期の建物と別荘当時の風情を維持し、失われつつある日本の文化を今に伝える宿です。

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私たちは8棟ある離れのうちの“当り”という、お部屋が8畳+8畳+6畳と3家族で分かれて使える客室でした。

玄関があり、お庭に向かって廊下がついて、そこに並んで8畳のお部屋がふたつ、その奥に廊下を挟んで6畳のお部屋がひとつ、洗面台はふたつあり、トイレも二ヶ所あり、大勢でも伸び伸び過ごせる造りでした[手(チョキ)]

部屋に大理石のお風呂(温泉)も付いていましたが、みんな大浴場の方に行って誰も入りませんでした。
(急な階段を下ったところにあってちょっと行く気が起きなかったかな・・・ちなみに部屋によってお風呂のタイプは異なるようです)

私たちの後すぐ兄一家も名古屋から車で到着し(途中沼津港に寄ってきたそう)、まずはお部屋にあったみかんを食べてひと息つきました。
それから早速お風呂へ[soon]

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※画像はHPより拝借。

お風呂はそんなに広くはないですが、いつも貸し切り状態で楽しめました(みんな部屋のお風呂に入るのかな?)。
泉質には詳しくないですが、とっても気持ちよかった!

女湯は、母・義姉・甥の次男坊・私というメンバーです。
甥の長男君はいっちょまえに男湯で、浴衣を着て出てきてとってもかっこ可愛かったです[るんるん]

さて続いては夕飯ですが、長くなるので次の記事にしたいと思います[わーい(嬉しい顔)]
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京都・龍馬めぐり [国内旅行]

昨年になりますが、父母と祖母と行った京都・龍馬めぐりの記事を書きたいと思います。

新名神ができてから、実家から京都まで車で一時間ちょっとで行けるようになりました[車(セダン)]

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まずは、八坂神社の近くに駐車して、歩いて祇園を通って鴨川を渡り、木屋町通りを少し中に入った細い路地にある『志る幸』さんへお昼を食べに向かいました。

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能舞台を模したカウンターや三条・五条大橋の欄干に見立てた席など、店内は広くはないですが雰囲気があって良い感じ。

「利休弁当」を注文(2,415円)[レストラン]
お味噌汁は、基本のお豆腐から好きな具に変更することができます(追加料金がかかります)。
私は人気だと言う“おとしいも”に変更(+630円)。
少し甘い白みそにやまいもとその上にたっぷりかかったすりごまがよく合って美味でした〜。

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食後は、このあたりにちょこちょこ点在しているという龍馬ゆかりの地をめぐります。

まずは父が伏見の寺田屋で買った本に載っていたという四天王像を見に行くことに。
しかし行けどもない。携帯で検索してみると・・・「嵐山に移転した」とのこと[爆弾]

まさかの移転に全員大ウケで、気を取り直して次は写真の『酢屋』さんへ。
酢屋さんは、龍馬が身を寄せていた材木商で、二階の現在ギャラリーになっている場所が龍馬が滞在していた部屋だったそうです(写真二階の出格子がついた窓の部屋)。

早速ギャラリーを観ていると、お店の方が丁寧に説明をしてくださり、あまり知識も興味もない(!?)私にも良く分かりました。
一階には木の商品が色々並んでいます。父は龍馬ストラップ(笑)、母はアクセサリー、私はお箸を購入しました[グッド(上向き矢印)]

それから、池田屋跡と近江屋跡を見て(石碑が立っているだけですが)、体も冷えてきたので甘いものを食べに向かいました。

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帰り道にあった『寛永堂』 で一服(私は善哉)[喫茶店]

これにて、今回の龍馬めぐりは終わりです。
しかし、帰りは事故渋滞にはまってしまい、夕方の早いうちに実家に着けるはずがずいぶん遅くなってしまいました[ダッシュ(走り出すさま)]

父以外は、龍馬ゆかりの地以外にも行きたいなーと心の中で思っていそうですが、ひと通りめぐるまではお付き合いしたいと思います[わーい(嬉しい顔)]
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