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リサとガスパール☆ [わんこ]

先週末、病院に行った帰りに吉祥寺の“ペットパラダイス”でふくちゃんのお洋服を買いました[晴れ]

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2着買うと500円オフ!に惹かれて、リサとガスパール柄(?)のアウターと薄いトレーナー地のTシャツを購入[グッド(上向き矢印)]

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左:裾と袖の赤いチェック柄がかわゆい[黒ハート]
右:裾の方のひよこちゃんがかわゆい[かわいい]

早速、夜の散歩でアウターを着ました[on]

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ふくちゃん、思い切り首をかしげています[わーい(嬉しい顔)]

なかなかこっちを向かないので、文明堂の歌「カステラ一番、電話は二番[カラオケ]」を高い声で歌ったから(高い声によく反応します)・・・不思議そうにしているんです(笑)。
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温泉に行きたい! [国内旅行]

このブログは“旅”がメインテーマです[車(セダン)]

えっ[exclamation&question]とお思いのあなた!大して旅してないじゃないかというつっこみはもっともですが、人生そのものが“旅”なんですよ(なーんて、笑)[わーい(嬉しい顔)]

今冬はふくちゃんも連れて温泉に行きたいなぁと、ネットで探しています[ひらめき]
それで、今までだんなさんと行った温泉をひとつずつ思い出してみました。

ちょっと旅ログらしい記事をひとつどうぞ[グッド(上向き矢印)]

[1]静岡伊豆高原の“コルテラルゴ
3月。サンタフェというお部屋に泊まりました(全ての部屋に名前が付いていて内装が違います)。
素敵な宿だったのですが、3月のまだ寒い時期に行ったのがとても残念でした[ふらふら]
南国の雰囲気にあふれているので、あまり寒い時期だとその雰囲気が味わえません[あせあせ(飛び散る汗)]

[2]栃木)那須黒磯の“かんすい苑 覚楽
12月。最寄駅に降り立つと、雪景色でした[雪]
到着後、まずロビーでお抹茶をいただいたちょっと大人な和風の宿。
黒磯には、お目当てのカフェ雑貨屋さんがたくさんあり、楽しく過ごしました[るんるん]

[3](神奈川)箱根・芦ノ湖畔の“山のホテル
2月。とっても寒い時期に訪れた宿[家]
ラウンジでは暖炉に火が入り、翌朝展望室からは富士山が綺麗に見えました[ぴかぴか(新しい)]
芦ノ湖畔の散歩もとても気持ち良かったです。

[4](新潟)越後湯沢の“HATAGO 井仙
7月。フジロックに行った際に滞在した宿[音楽]
昔ながらの木造りで、豪華な感じはないですが素朴で雰囲気のある宿でした。
何より、朝ごはん(和食)がとっても美味しかった[レストラン]

[5](栃木)奥日光の“ゆの森
1月。こちらは、最悪の体調での旅でしたが、日光駅からバスで1時間弱、中禅寺湖などの雪景色を眺めながら宿に向かいました。この景色が忘れられないくらい静かできれいでした[ぴかぴか(新しい)]
宿はこじんまりして感じの良いところでした(…体調が悪くてあまり満喫できませんでしたけど[たらーっ(汗)])。

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冬の中禅寺湖の写真[カメラ]
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マーサの幸せレシピ [映画etc.]

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『マーサの幸せレシピ
出演: マルティナ・ゲデック, セルジョ・カステリット 監督: サンドラ・ネットルベック
人付き合いに無関心な女性シェフが、周りの人間との触れ合いの大切さに気付いていくハートフルドラマ。最高の腕を持つ反面、人との関わりを軽視する料理店シェフ・マーサは、ある日事故で死んだ姉の娘を引き取ることに…。

標題からもっと(いい意味で)軽い映画かと思っていましたが、どちらかというとそれぞれ(特に主人公マーサ)の心や生き方を掘り下げるドラマでした[映画]

マーサは一流シェフ[レストラン]
何か問題を抱えているのか、カウンセリングに通っています。
調理場では完璧な仕事をこなしますが、人間関係は希薄、前半では本人が食事をするシーンがほとんどありません(食欲があまりなさそうに見えました)。

ある日、シングルマザーだった姉が車で事故死・・・娘は助かったものの心を閉ざし、マーサ同様食事をとることを拒否します。

そこに、陽気なイタリア人シェフの登場[exclamation](舞台はドイツです)
ふたりの心に問題?傷?を持った女性と女の子は、このイタリア人シェフとの関わりで少しずつ変わっていきます[soon]

あまり明るい雰囲気とは言えない映画ですが、このふたりの女性と女の子が笑いながらイタリア人シェフの作ったごはんを食べるシーンでは、静かな感動を覚えました。

働く女性(それもトップに立つ)の孤独を描いた映画なのかな?
でも、お料理の仕入れから下準備から全てに手を抜かない意識の高さには、はっとさせられるものがありました[ひらめき]

そして、誰もが誰かの助けを必要としていることも、よく伝わってきました。

イタリア人シェフは、「彼女(女の子)には家族が必要だよ」とマーサに言います。
きっとマーサにも語りかけた言葉ではなかったかと思いました[耳]

そして・・・・・結末はぜひDVDでどうぞ[わーい(嬉しい顔)]
(主人公マーサがとっても綺麗です[ぴかぴか(新しい)]
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お布団大好き♪ [わんこ]

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「みんな来たわね」
※私たちふたりが来たことを確認。

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「よいしょっと」
※おもむろにズボッと頭から突っ込みます。

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「よいしょよいしょ」
※お尻フリフリ、中の方まで進みます。

めくってみました[グッド(上向き矢印)]

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「ん?もうねるんでしょ?」
「ここはふくちゃんの寝床じゃないでしょー」

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「・・・ばれたか」
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オー散歩⑤ [わんこ]

じつは、11月初旬に軽い風邪をひいて、それは市販薬を飲んでよく寝てたら治ったのですが、治った頃から咳が出始め、風邪のなごりかしら?と思っていたらどんどんひどくなって、夜中に何度も咳き込んで起きたりして、でも咳だけだしなぁと病院に行くのも面倒で放っておいたら、あばら骨あたりが痛くて咳をすると動けないくらいで、ようやく観念して病院に行ったら(その前にも近所の内科に行ったのですが・・・見当違いな診断で一週間様子を見たけど悪化するばかりでした[ダッシュ(走り出すさま)])、『百日咳』と診断されました。
ちっちゃい子がかかると大変な病気らしいですが、大人は専用の抗生剤を飲めばすぐ治るそうです(ただ、気管支炎やぜん息などと診断を間違われて長引くことが多いそう)[ひらめき]

そして、だんなさんも風邪をひいて・・・ふくちゃんの散歩が初めて「大変」と思った週でした(このくらいでほんと情けないですが[ふらふら])。

でも、今日はお天気も良かったので、ひさしぶりに3人で朝ゆっくりお散歩してきました[るんるん]


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左:呼んだら走り始めました[soon]
右:リードをぐいぐい引っ張っていかつい顔になってます(笑)[ちっ(怒った顔)]

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左:あれ?手前で気になる匂いを見つけて立ち止まってしまいました[あせあせ(飛び散る汗)]
右:何度かチャレンジしてようやく撮れた躍動的な写真[手(チョキ)]
ふくちゃん、宙に浮いてます[exclamation×2]


散歩道の紅葉もきれいでした[晴れ]

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川面はキラキラ[ぴかぴか(新しい)]


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左:銀杏もすっかり黄色く[アート]
右:山茶花がきれいです[かわいい]


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左:“ニシキギ”というそうです(きれいなレンガ色になっています)[耳]
右:マユミも、以前に載せた時は茶色でしたが赤く紅葉していました[on]


また、リズムを取り戻して楽しくお散歩したいと思います[わーい(嬉しい顔)]
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うさぎちゃん [わんこ]

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半起きで目がイッてますが・・・うさぎちゃんみたいなふくです[るんるん]
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おにいちゃんっこ [わんこ]

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だんなさんが出かけた夜・・・
だんなさんのバッグとパーカーの上に小さく丸まって眠るふくちゃんが[わーい(嬉しい顔)]
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リリィ、はちみつ色の秘密 [映画etc.]

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『リリィ、はちみつ色の秘密』
出演: ダコタ・ファニング, クイーン・ラティファ 監督: ジーナ・プリンス=バイスウッド
幼い頃、自らの過ちで大好きな母を死なせてしまい、心に深い傷を負った少女リリィ。それから10年。罪の意識を背負い、乱暴で薄情な父との生活に耐えながら生きてきたリリィの胸には、いつもひとつの大きな疑問があった。「母は私を本当に愛してくれていたの?」。その答えをみつけるため、14才の誕生日を迎えた夏の日、リリィは、母の遺品に名前が記されていた町、ティブロンへと旅立つのだった―。

よくあるいい話、かもしれないけど、14歳の少女の精一杯の思いやその行動に心動かされる映画でした[ぴかぴか(新しい)]

まだ人種差別が激しかった時代のお話。
少女は黒人女性のメイドと共に、自らの過ちで殺めてしまった母の過去を―何より母に愛されていたのかどうかを知るために、遺品のヒントをもとに旅に出ます[soon]

彼女が心を開き、その傷に向き合い、どうしようもない後悔と悲しみと寂しさを吐き出し、思い切り泣き、心を回復させていくのは、その母がかつていた場所、黒人姉妹がはちみちを作って暮らすあたたかい家、でした[家]

リリィが淡い初恋をした黒人の男の子は、リリィと一緒に映画館に行って捕らえられます(そんなことも許されない世の中だったんですね[ダッシュ(走り出すさま)])。
無事釈放された彼は、リリィにこう言います。
「大事なのは事実じゃない。どう行動するかだ。」
リリィにとっては、母を死なせてしまったこと・母が自分を捨てたかもしれないこと、男の子にとっては、自分が黒人であること・ゆえに不当な扱いを受けること、が目の前の歴然とした事実でしたが、男の子は厳しい差別にも負けず、立派な弁護士になる夢を貫くと約束します[グッド(上向き矢印)]

“事実”は時に非情で残酷です。
それは何をどうしても変わることはありません。
そして、私たちは一番大切なのは事実だとも思ってしまいます。

でも。リリィは、最後に3人の黒人の母親のもとに笑顔で走って行きます。
後悔と悲しみと寂しさを過去のものとして、新しく歩み始めるのです[わーい(嬉しい顔)]
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メリルちゃん→改め、メリル嬢 [うち&近所(清瀬〜所沢)]

だんなさんの実家から、またもやお花をプレゼントしていただきました[プレゼント]
(バスと電車でえっさほっさ持って帰ってきました!)

フロリバンダローズのマーガレット・メリルです[リボン]
イギリス生まれの淡いピンクを帯びる白バラで、非常に香りが良い品種、だそうです。

白いバラかー。気品があっていいわぁ[ぴかぴか(新しい)]

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左から、ノボタン・ミニバラ(薄い黄色)ちゃん・メリルちゃん嬢、です[かわいい]

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メリルちゃん嬢は、まだ蕾がひとつ付いているだけです[on]

バラはいろいろ面倒を見なくてはいけないそうですが、「とりあえず必要なことはしておいた」とお義父さんが言っていたので、今は水だけあげていればいいそうです[わーい(嬉しい顔)]
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プロフィール [ブログ]

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散歩中に見られる近所のきれいな風景[アート]

最近、いろんな方が拙ブログを見てくださっているので、「どんな人??」か分かるようにとプロフィールをちゃんと書きました(今までほったらかしてました・・・)[ひらめき]

左上のふくちゃんの写真近くの“プロフィール”をクリックしていただけると見ることができます[わーい(嬉しい顔)]
もし「どんな人??」と思ったらご覧下さい(大したこと書いてないのですが[あせあせ(飛び散る汗)])。
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