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ツタヤ半額ウィークvol.5 『おしゃれ泥棒』 [映画etc.]

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『おしゃれ泥棒』★★☆
出演: オードリー・ヘプバーン, ピーター・オトゥール 監督: ウィリアム・ワイラー
美術館に名画の寄贈をしつつ、実はその絵を贋作していた画家のシャルル。探偵シモンは、シャルルを怪しむ美術商に依頼され、彼の家に忍び込むが、娘のニコルに見つかってしまう。ところが彼女はシモンを泥棒だと勘違いし、父が美術館に出品した名画を盗んできてほしいと頼む。
巨匠ウィリアム・ワイラーとオードリー・ヘプバーンのコンビが贈るロマンティック・コメディ。

第五弾は、『おしゃれ泥棒』[ムード] 

オードリーがころころ衣装チェンジするところが見どころかな。
また、舞台が美術館だったり、オープンカーでパリの街を走り回ったり、楽しいです。
キスシーンが多くてドキドキしました(笑)[キスマーク]

オードリーの映画のファッションについて書かれている“オードリー・ヘップバーンのおしゃれレッスン”も、図書館で借りてきて読みました[本]
内容はそれほど充実したものではないですが、オードリーの主要な映画のファッションをたくさんイラストにしてくれているのでパラパラめくって見ているのが楽しかったです。
そして実際に映画で観たくなります[わーい(嬉しい顔)]

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オードリー・ヘップバーンのおしゃれレッスン by 大橋 歩
大橋さんのイラストで楽しむ、オードリーの魅力!
『ローマの休日』『麗しのサブリナ』…永遠のファッション・アイコン、オードリー・ヘップバーンのスタイルを、するどい審美眼を持つ大橋歩が豊富なイラストレーションと共に解説。その魅力に迫る。


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ウォーキン! [音楽]

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ウォーキン by マイルス・デイビス, J.J.ジョンソン, デイヴ・シルドクラウト, ラッキー・トンプソン, ホレス・シルヴァー他
イースト・コースト・ジャズの実力を遺憾なく発揮したシンボリックな作品として、数多いマイルスのディスコグラフィでも、とりわけ人気の高い54年作。50年代のジャズを代表するとも言われる名盤だ。

映画の話を少しお休みして[いい気分(温泉)]

今日は雪でしたね!本格的に降りました[雪]
そんな中、うちでぬくぬく映画でも観ていられたら幸せだったのですが、先週と同じアルバイトで朝早く(7時前の電車に乗って・・・)出かけ、とっても寒い中働いてました(ってみんなそうですよね、すみません[ふらふら])。

でも、今日一緒に働いたのが、なんと高校3年生(卒業待ち)と大学4年生(卒業待ち)で、いろんな話が新鮮で楽しかったです。現役高校生と話したのなんてひさしぶり(笑)。
今どきの高校生・大学生はどうなんだろう・・・と思って話していたけど、とっても落ち着いていて、仕事もてきぱき要領よく、話も面白くて(違和感なし)、ほんとに寒かったけどみんなで一緒に帰ったりして楽しいものとなりました[かわいい]

最近聴いているのが、マイルス・デイビスのウォーキン!
モダン過ぎるジャズにはついていけない(まだカインド・オブ・ブルーの良さが分かりきれない[あせあせ(飛び散る汗)])のですが、このアルバムは最初のタイトル曲ウォーキンからノリノリで聴けてお気に入りです[わーい(嬉しい顔)]

そんなわけで、今日も「眠いなぁ、寒いなぁ」と思いながらも、ウォーキンを聴いてテンション上げて行ってきました[音楽]


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ツタヤ半額ウィークvol.4 『ザ・マジックアワー』 [映画etc.]

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『ザ・マジックアワー』★★★
出演: 佐藤浩市, 妻夫木聡 監督: 三谷幸喜
「命が惜しければ、五日以内に幻の殺し屋“テ゛ラ富樫”を見つけて来い!」
街を牛耳るホ゛ス・天塩(西田敏行)の愛人・マリ(深津絵里)に手を出してしまった手下の備後(妻夫木聡)。命の代償に伝説の殺し屋“テ゛ラ富樫”を連れて来ると誓うが、期日が迫ってもテ゛ラは見つからない。窮地に陥った備後が取った苦肉の策は、無名の俳優村田大樹(佐藤浩市)を雇って、殺し屋に仕立てあげることだった。
まるで映画のセットのような不思議な港町、守加護(すかご)で、すべてを映画の撮影だと信じ、伝説の殺し屋を演じ続ける村田。その俳優を本物の殺し屋だと勘違いし、雇ってしまう天塩。そして、自分の命を賭けて、2人の男をだまし通そうとする備後。果たして、<彼ら>と<彼らに巻き込まれていく人々>の運命は一体どうなるのか!?

第四弾は、『ザ・マジックアワー』[カチンコ]

佐藤浩市かっこよかったぁ(笑)。
笑えるところが盛りだくさん[手(チョキ)]
佐藤浩市の勘違いっぷりがそれが素なんじゃないかと思うほど自然でおもしろかった!

舞台風の作りで、小さな街を舞台に、ホテルがメインとなって繰り広げられる学芸会風(わざとだと思いますが)のドタバタコメディでした[かわいい]

三谷幸喜監督作品は初めて、監督自身が楽しんで撮った作品だろうなぁと思いました[わーい(嬉しい顔)]


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ツタヤ半額ウィークvol.3 『アフター・ウェディング』 [映画etc.]

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『アフター・ウェディング』★★☆
出演: マッツ・ミケルセン, ロルフ・ラッセゴード 監督: スサンネ・ビア
デンマークの女性監督、スサンネ・ビア監督が、家族の大切さをリアリティあふれるタッチで描くラブストーリー。インドで孤児の援助活動に従事するヤコブは、あるデンマークの実業家から巨額の寄付金の申し出を受けるが、衝撃の事実が明らかになり…。
裕福な家庭に生まれ何不自由なく育ったアナは父ヨルゲンの会社に勤めるクリスチャンと幸せな結婚を迎えようとしていた。その結婚式にヨルゲンが呼んだ男ヤコブは妻のヘレネとの間に忘れられない過去を持っていた。ヨルゲンはアナとヤコブの過去を知った上で招待したのか?幸せな家庭に突如訪れる容赦ない現実を前に翻弄される人々のそれぞれの思いが複雑に交錯していく。

第三弾は、『アフター・ウェディング』[トイレ]

モダンで作りこまれた雰囲気の映画でした[映画]
インドとデンマークを行き来するシーンにだんだん現実感がなくなっていき、ミステリアスな雰囲気に何が起こるのだろうと興味をかきたてられます。

アフター・ウェディング、結婚はすべての始まりであり、ゴールではない。
そんな意味の映画かなと思っていましたが、もう少し複雑で私にはうまく書けそうにないので(レビューってほんと難しい[あせあせ(飛び散る汗)])、アマゾンに載っていたレビューから少し引用させていただきます[soon]

「他人の子を育て愛することで家族を築いてきた二人の男の話。誰とも共有できない苦悩を、命の最期に誰かに伝えようと、一人の男はもう一人の男に、復讐と信頼と、複雑な思いを形にしようとする。決してただの善人にはなれない、コンプレックスと共に成功への道を歩んできた男のやせ我慢を、現実逃避の慈善活動に没頭するまま大人になりきれない男が受け止める。その二人の男の欠落を、ドグマ仕込みのカメラが容赦なく描く。」

とてもうまくまとめられていて、私がただ観ていただけでは分からなかった部分まで観ているなぁと関心してしまいました[ひらめき]
プラスして書くなら、そんな中で家族の温かさや大切さも、それを守ろうとする中で次々に起こるやるせない現実に翻弄される姿も描かれていて考えさせられる映画でした。

デンマーク映画は初めて観た気がしますが、スタイリッシュで独特の雰囲気があって良かった[手(チョキ)]
ただ映画の良さを分かりきれず(伝えたいことが心に迫ってくるところまでいかず)・・・星はふたつにしました[ふらふら]


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ツタヤ半額ウィークvol.2 『旅する女 シャーリー・バレンタイン』 [映画etc.]

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『旅する女 シャーリー・バレンタイン』★★★
出演: ポーリン・コリンズ 監督: ルイス・ギルバート
買い物から戻ってきたシャリー・バレンタインは、いつものようにワイン片手に夕食の準備をしながら、さまざまなことを思い出す。夫ジョーとの楽しかった新婚生活や反抗的だった学生時代のこと。そして優等生だったマージョリーへの嫉妬と憧れ。そんな時シャーリーは、友達のジェーンがペアで2週間のギリシャ旅行をあて、彼女から旅に誘われるが決心がつかない。そんなことを考えながら食事の準備をしているうちにジョーが帰宅してきた。夕食が遅れ機嫌の悪いジョーにシャーリーはギリシャに行くことを話したものだから、ジョーのかんしゃくが爆発する。それがきっかけとなって、シャーリーは置き手紙を残してギリシャへと旅立つことになる。

第二弾は、『旅する女 シャーリー・バレンタイン』[ムード]

こちらはDVDではなくてビデオでした(そしてすごいジャケット写真・・・)[あせあせ(飛び散る汗)]
うちにはまだビデオデッキがあるのでちゃんと観れましたけど。

とーっても面白かった![わーい(嬉しい顔)]
シャーリー・バレンタインのウィットに飛んだ話しっぷり(映画はシャーリーがカメラに向かってひとり言のように話しかける形で進みます)が面白い。
禁句とも思われるような下品な言葉もさくさく出てきて笑える映画です。

そして、とってもリアルで考えさせられる。
「若くて向こう見ずだったシャーリー・バレンタインはどこに行ってしまったの?」
彼女は鏡の中の自分に問いかけ、旅先で“生きること”に恋をし、母でもない妻でもないただのシャーリー・バレンタインに戻っていきます。

シャーリーはそれからどうなったのか・・・?
最後のシーンも感動的でした[ぴかぴか(新しい)]

ギリシャの海がすばらしくきれいです。
(新婚旅行でギリシャに行った友だちがいますが、うらやましいなぁと思いました)
ビデオデッキがまだある方にはぜひ観ていただきたい映画です[るんるん]

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ツタヤ半額ウィークvol.1 『シャイン』 [映画etc.]

お世話になってます、ツタヤさん。
今週は天気も悪いということで、たくさん借りてきました[手(チョキ)]

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『シャイン』★★★
出演: ジェフリー・ラッシュ, ノア・テイラー 監督: スコット・ヒックス
オーストラリア出身の現役ピアニスト、デヴィッド・ヘルフゴットの半生を映画化したもの。本作で聴かれる演奏の大半はヘルフゴッド本人によるものだ。
デヴィッドは、幼いころからの父親の過剰な愛情と厳格なレッスンのもと、ピアノに打ち込んでいた。しかし父親の過剰な愛情に耐え切れず、デヴィッドはついに勘当同然のかたちで家を出てしまう。イギリスの音楽学校に留学したデヴィッドは、コンクールでラフマニノフの「ピアノ協奏曲第3番」に挑戦することを決意する。この曲は難関中の難関。と同時に父親との思い出の曲でもあった。日夜練習に励んだ結果、デヴィッドは決勝で見事に弾きこなす。しかし、拍手をあびながら倒れ、以後精神に異常をきたしてしまう・・・。

第一弾は、『シャイン』[ぴかぴか(新しい)]

前半は、デヴィッドと父親のやり取りが見どころです[目]
息子デヴィッドに頑ななまでに執着する父親と、父親の期待に応えたい小さなデヴィッド。
なぜそこまで・・・?と思うほど頑なな父親の態度。
(確かセリフの中でさらっと言っていたと思いますが)ユダヤ系ポーランド移民の父親は家族を強制収容所で亡くしていて、家族みんなが一緒にいることに固執し(「他人は信用できない」というセリフも)、自分が父親に音楽を許してもらえなかったことを恨み、自らピアノを教えている息子に「お前はラッキーボーイ」だと言い続け、音楽で一番をとること、を求めました。
息子のデヴィッドは、映画ではなんの欲もなさそうで、ただ父親の希望通りにピアノでコンテストで優勝することを望んでいる子どもでした。

でも子どもは大きくなり、家族の関係は変わっていきます(それは普遍的なテーマだと思います)。父親はそれを受け入れられず、デヴィッドもそこから出て行くことになります・・・[飛行機]

父親の元を離れてしまったデヴィッドは、父親の言う通り不幸な人生を送ったのか?
それは、彼が天才的な資質に恵まれながらも精神病で倒れてしまったこと、それが絶対的な愛を注いでいると信じていた父親の元を離れたから?だったとしたらそれはそうなのかもしれません。

でも、デヴィッドは、父親に認められたい気持ちをずっと持っていたこと、父親が弾かせたがっていたラフマニノフの3番を極める中で精神を破綻させていき、そして最高の演奏の後倒れ、しかし帰国したデヴィッドは父親に受け入れられず、10年以上の間精神病院で入院生活を送ることになります。精神病院ではピアノを禁止されていたようですが、ひょんなことからあるレストランでピアノを弾くことになります。
レストランで初めて久しぶりにピアノを嬉しそうに楽しそうに弾くデヴィッドはただただかわいい[るんるん]

その評判が新聞に載り、父親の耳にも届きふたりは再会を果たしますが・・・。

デヴィッドは精神に異常をきたしてしまいますが、映画だからか、終始ずっと明るくてちょっと変わっていて面白くて、あまり欲がなさそうな素敵な人でした。
彼は、父親の呪縛(と言ったらお父さんだけを悪者にしてしまいますが[あせあせ(飛び散る汗)])からある時離れ、自分の人生を歩き出したのだと思います。
それがいつだったのか?ははっきりは分からないけれど、彼は彼が背負った生い立ちに一度は潰され、でもそこからピアノを取り戻し、友情を、愛情を取り戻し、また音楽と家族に囲まれ生きていくことになります[晴れ]

図書館でサントラCDも借りられたので、ゆっくり聴いてみたいと思います[音楽]

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久しぶりのワインナイト [友だち・お出かけ・グルメ]

ドラマ「神の雫」を見ていると、無性に赤ワインが飲みたくなります・・・[バー]
※と言っても3回目くらいまでしか見ていないのですが。

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新年会(には遅くなったけど[あせあせ(飛び散る汗)])で、女子3人で恵比寿のUNiCOというワインバルに行ってきました[わーい(嬉しい顔)]

この日は・・・
[1]デルタ・ヴィンヤード・ピノ・ノワール 2007
ニュージーランドワイン、輸入元はミレジム、リンク先のヴィンテージは2006です。
[2]サイクルズ・グラディエーター カベルネ・ソーヴィニヨン セントラル・コースト 2006
カリフォルニアワイン、輸入元はワインインスタイル。 
をグラスで飲みましたが、どちらも美味しかった[るんるん]

ネットでみると二千円前後、コストパフォーマンスも高くてうち用に買ってもいいなぁと思いました。
ひさしぶりの会合であっという間に時間が過ぎてしまいましたが、また次回を楽しみに[ぴかぴか(新しい)]


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アルバイト [仕事]

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うちの近所の夕暮れ[ぴかぴか(新しい)]

都内某私立中学校で、入学準備の受付のアルバイトをしてきました[手(チョキ)]

いやぁ、ひさしぶりに働いた。
そして、現在小学6年生の子たちの初々しさに逆に元気をもらえた楽しいアルバイトでした[るんるん]

男子校だったので、特に幼さが際立って見えたのかも。
でも男子校と言えど、とってもきれいな校舎で、ここは女子大のキャンパスか!?と思いました[どんっ(衝撃)]

来月は都内某大学の総務課で、卒業や入学の手続き等のお手伝いのアルバイトをします。
キャンパスの雰囲気と学食やカフェテリアが半分目的です(笑)[わーい(嬉しい顔)]


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クウネル [読書]

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お義母さんが、雑誌『クウネル』を最近までずっと買っていて、読み終わると「読んだら捨てていいからね」と言ってまわしてくれていました[わーい(嬉しい顔)]

お言葉通り、読み終わったら古本屋へ持って行っていたのですが(かなりの量になったので)、手元に3冊だけ残してあります[かわいい] 

[1]パリのすみっこ案内。※表紙から中身まで堀内誠一さんの絵がたっぷり
[2]銀座わがまち。
[3]わたしのおしゃれ。

法律事務所時代の先輩に、クウネルのうんと初期の頃のバックナンバーが手に入らない、と聞いたことがあって、私結構持ってますよ、と言いましたが、もっと古いやつでだめでした。
HPのバックナンバーを見てみると、「パリのすみっこ案内。」は品切れしてます[爆弾]

雑誌って、ずっとバックナンバー買えるものだと思っていたのでちょっとびっくり。
うちのはかなりボロボロ(たぶんお風呂の中で読んだりしたんだと思う[あせあせ(飛び散る汗)])だけど大切にします。



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こーころをなににたとえよう~ [音楽]

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The Rose~I Love Cinemas~ by 手嶌葵
1. The Rose(1979/米 映画「ローズ」より)
2. Moon River(1961/米 映画「ティファニーで朝食を」より)
3. Calling you(1987/西独 映画「バグダッド・カフェ」より)
4. Raindrops Keep Falling On My Head(1969/米 映画「明日に向って撃て!」より)
5. Over the rainbow(1939/米 映画「オズの魔法使」より)
6. Beauty And The Beast(1991/米 映画「美女と野獣」より)
7. What Is A Youth?(1968/英・伊 映画「ロミオとジュリエット」より)
8. Alfie(1966/英 映画「アルフィー」より)
9. The Rose(extra ver.)

ゲド戦記の中で、「こーころをなににたとえよう~」と歌った手嶌葵さんのカバーアルバムです[るんるん]

これはだんなさんセレクトで借りてきたもの。
とっても素敵な歌声に癒されてます[ぴかぴか(新しい)]

The Roseは、ベット・ミドラーよりも今はこちらの方が気分かも?

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